フロリダ、ペンサコラ 飛行機編
昨年のU.S.オープン以来、2度目のアメリカ。サンディエゴよりも更に東にあるフロリダ。移動にほぼ一日を要した。これだけでも大変。機内ではほとんど寝て過ごした(;´∀`)
前後するが、今回利用した航空会社はアメリカン・エアー。通常、車椅子使用者が登場する場合、隣同士で座る事は先ず断られる。だが、この航空会社はそんな事は全く無かった。
今回は本間さんと同乗する事となったが、斎田、国枝、藤本3選手とたまたま同じ便になり、用意され
た座席はエコノミークラスの最前席(前が壁)だった。これは、隣が健常者でも、トイレなどで立つ場合、前が広いという事で配慮してくれたものと思われる。
本間さんはトイレの近くの座席をリクエストして変更してもらったので、自分の隣は空く事になった。そこで僕はすかさずブロックのリクエストをし、ダラスまで快適なフライトを楽しんだ(と言っても、ほとんど寝ていたのだが・・・)。
座席は広め。アメリカ人のサイズに合わせているのだろうか? そのおかげで快適を享受する事ができるのだからありがたい。

ダラス空港に着き、乗継まで時間があるので、皆と昼食を摂る。
乗継のゲートまで移動するのに、スカイリンクと言う電車を利用する。そこからの車窓を眺めると、このダラス空港はかなり広い。さすがアメリカ?
乗継の飛行機はアメリカン・イーグルと言う国内線。ボーディングパスを見ると、座席番号が3Aとなっている。

「ビジネスクラス?」
そう思ったが、この飛行機は一列二列の配置になっており、その一列側の席だった。結局ウエストパームビーチまで、快適なフライトだった。
ウエストパームビーチ→ダラス→ペンサコラの移動もこの顔ぶれ。
帰国時、ペンサコラ→ダラスまではこの顔ぶれだったが、ダラスからは斎田、国枝、藤本の3選手とは違う便となるので、ここでお別れ。
別れた後ゲートに向かうと、見覚えのある人物が・・・。平手君だ! チリに行っていたそうだ。こんな所でこうして会えるなんて、なんか変な感じ。
帰りは本間さんと隣同士となり、通路を挟んで隣が平手君。お互いに大会の話に花を咲かせ、機はアメリカの地を離れる。
さよなら、アメリカ。ありがとう、アメリカ。
サヨーナラー(_´Д`)ノ~~.。・:*:・゚`☆、。・:*:・゚`★*
前後するが、今回利用した航空会社はアメリカン・エアー。通常、車椅子使用者が登場する場合、隣同士で座る事は先ず断られる。だが、この航空会社はそんな事は全く無かった。
今回は本間さんと同乗する事となったが、斎田、国枝、藤本3選手とたまたま同じ便になり、用意され
た座席はエコノミークラスの最前席(前が壁)だった。これは、隣が健常者でも、トイレなどで立つ場合、前が広いという事で配慮してくれたものと思われる。
本間さんはトイレの近くの座席をリクエストして変更してもらったので、自分の隣は空く事になった。そこで僕はすかさずブロックのリクエストをし、ダラスまで快適なフライトを楽しんだ(と言っても、ほとんど寝ていたのだが・・・)。
座席は広め。アメリカ人のサイズに合わせているのだろうか? そのおかげで快適を享受する事ができるのだからありがたい。

ダラス空港に着き、乗継まで時間があるので、皆と昼食を摂る。
乗継のゲートまで移動するのに、スカイリンクと言う電車を利用する。そこからの車窓を眺めると、このダラス空港はかなり広い。さすがアメリカ?
乗継の飛行機はアメリカン・イーグルと言う国内線。ボーディングパスを見ると、座席番号が3Aとなっている。

「ビジネスクラス?」
そう思ったが、この飛行機は一列二列の配置になっており、その一列側の席だった。結局ウエストパームビーチまで、快適なフライトだった。
ウエストパームビーチ→ダラス→ペンサコラの移動もこの顔ぶれ。
帰国時、ペンサコラ→ダラスまではこの顔ぶれだったが、ダラスからは斎田、国枝、藤本の3選手とは違う便となるので、ここでお別れ。
別れた後ゲートに向かうと、見覚えのある人物が・・・。平手君だ! チリに行っていたそうだ。こんな所でこうして会えるなんて、なんか変な感じ。
帰りは本間さんと隣同士となり、通路を挟んで隣が平手君。お互いに大会の話に花を咲かせ、機はアメリカの地を離れる。
さよなら、アメリカ。ありがとう、アメリカ。
サヨーナラー(_´Д`)ノ~~.。・:*:・゚`☆、。・:*:・゚`★*





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