太陽はひとりぼっち

その日の出来事、思った事を綴るマターリ日記

2006 KOBE OPEN

4月27日〜30日の日程で、2006 KOBE OPEN 車椅子テニストーナメントが開かれる。これは文字通り、車椅子テニスの大会で、今年はフューチャーズにグレードを落としての開催である。大会についての詳細は以下のリンクを。http://www.geocities.jp/hyogo_wta/kobeopen-guide.htm何とかメインドローに入れたが、さて、どうなる事か?...

千葉7区補欠選挙

今日は千葉7区補欠選挙投票日だ。投票する政党はもう決まっているが、人物評となると、はっきり言って、誰にも入れたくないというのが本音だ。共産候補は、履歴を見れば分かる通り、普通に働いたことの無い人物だ。ずっと共産党員として過ごしている。しかもあの声、聞いたことがあると思ったら、ウグイス嬢として、選挙のたびに聞いていたことを思い出した。果たして、世間知の無い人物に政局が担えるかと言うと、甚だ疑問だ。民...

第一次産業の推移

正月に書いていた記事なのだが、正月早々、身内にアクシデントがあったので、それ以来お蔵入りになっていたものを引っ張り出してきた。もともとは少子化問題について書こうとしていたものだ。ひとつは可住地面積と特殊出生率について。もうひとつがこの第一次産業について。もったいないので、手を加えて掲載することにする。【産業から考察してみる】産業とは大雑把に言って、第一次産業、第二次産業、第三次産業のことだ。まず第...

今日の自然の恵み

今日は犬の散歩の途中でぜんまいを採った。だんだんと減ってきていたので、もう生えないんだろうなと思っていたので、あまり見向きもしなかった。だが、犬を飼い始め、散歩をするようになると、季節の移り変わりや、以外にも自然が残っている事に気付かされる。もともと自然の中でボーっとするのが好きなので、自然を感じられるのは嬉しい事だ。だが…俺が採ってきたのはオスのぜんまいだ。昔からメスのぜんまいが美味いと聞いてい...

時代劇ファンにお勧めの本

こんな本を読んでいる。 江戸の町奉行南 和男 (2005/06)吉川弘文館この商品の詳細を見る大岡越前、遠山の金さん、鬼平…時代劇でお馴染みのお奉行さま。しかし、その職務と言うのは以外に知られていない。それを、奉行の成り立ちから判例などを取り上げ、時代劇でのイメージを払拭してくれる。4月18日からテレビ朝日で、「大岡越前」の放送が始まったので、これを読んでから見ると、また違った面白さがあると思うので、ぜひお勧めした...

「工藤公康42歳で146kmの真実」読書途中感想

3月17日で取り上げた本(記事No.22)が、なかなか読み進んでいないのだが、ここで途中感想を。2章途中から3章頭まで読み進めた。何よりも感心するのが、奥さんの夫を支えようとする気持ちだ。確かに、スポーツ選手の奥さんともなれば、夫を支えようとする気持ちにさしたる違いは無いのだろうが、一線で活躍する選手の奥さんともなれば、その気苦労はいかばかりか。村田兆治選手の奥さん、落合博満選手の奥さんたちからも、その辺り...

米の磨ぎ方

以前から気になっていたのだが…俺が米を磨ぐと、どうしても水っぽくなってしまう。びちゃびちゃになる訳ではないのだが、どうしてなんだろう?といつも不思議に思っていた。俺としては、少し水っぽいほうが好きなのだが、おかずによっては合わないので、磨ぎ方を調べてみた。磨ぎ方を説明しているところは多々あるが、あえてここをリンクしてみた。なぜかと言うと、意見の交換という形の方が、いろいろな磨ぎ方を聞くことが出来る...

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